なごみごはん

なごみさんは滝翼とセカオワでできている

ヲタ母にしてヲタ子あり

思いがけず次男ネタを楽しみにしてくださる方がいらっしゃると知りまして、ええ。子供ネタはあまりよろしくないかと自粛しておりましたのでえ!そうなん??書いていいの??と水を得た魚状態。そもそも本人の掲載許可はいつも取得済み。本人的には何ら問題はない、はず。元々はブログの趣旨が「これから滝翼ファンになってくれる人が一人でもたくさん増えたらいーな!」だったので老若男女問わず読んでいただける内容を意識して書いている(つもり)。が、楽しみにしていてくださる方がいるなら話は別!親バカだが彼は本当に素直。超マイペースなので学校の先生にはちょっとアレだろうけどイイ意味で不器用なくらい真っ直ぐ。それは長男も同じで。嫌なことは嫌だ!とはっきり言っちゃうので敵も作ってしまいがちだがNOと言える日本人ある意味貴重だと思ってる。それで誰かに叩かれるなら母が全力で守ってやる。その代わりどうしようもないことやらかしたら誰が許しても母が許さんから。そう言って育ててきた息子2人。立派なヲタに成長中。

さて滝翼活動。次男による学校電波ジャック放送テロ*1は既に行われているとの報告を受けている。毎週金曜日は彼の持参する音源が流される日。第一回目の先週はいきなり飛ばしまくり朝から「ギラメラ」かまして失敗。先生が慌ててボリュームを下げに放送室に飛び込んでくるという事態に発展。だーかーらー。あかん言うたやん。朝から「カミラ・タマラ」や「ギラメラ」が許されるのはわが家だけやってば。でその日は音量抑え気味のギラメラ一曲で彼の出番は終わったらしい。意気消沈。急遽開催された「タキツバ反省会」にはコーヒーとココアを用意。お昼の給食時間もやっぱりあかんで。選曲がキツイわシロウト相手には。ソフトなところから責めた方がいいな。とか一体何の相談。しかも大真面目。で第二回目のその日は"愛はタカラモノ購買キャンペーン"に関わる全員が泣いたであろう10月19日放送のラジオ「今井翼のto base*2」放送翌日。36歳のお誕生日後初めての放送で翼くん自らが「ファンのみなさんへの感謝を込めて」と流してくれたのが「愛はタカラモノ」その曲だった。ラジオ放送は深夜24時のため次男は聴けない。朝にとりあえずわたしがその話をして迷わず彼は「愛タカ」とセカオワ「RAIN」のシングル2枚を手にする。よしよしいいぞ。今日はソフト路線でいこう。押してダメなら引いてみる。これ恋愛でも使えるテクだから覚えておくように!(キリッ)

で二回目の放送テロは大成功!事前に先生によるCDチェックにあったらしいが今回は次男の大本命と周知されているセカオワCDも持参だったので「やっぱりな」と笑われただけで通過。よし。で実際にかけたのは「愛タカ」。音量もOK。そのまま2曲目「Cherry Sweet」まで到達、で時間切れ。大成功!やったじゃないか!全校生徒(先生含む)に滝翼2曲を聴かせたやん!たとえばセカオワ「RAIN」はこの夏公開の映画主題歌だったので誰もが一度は耳にしたことのある安全パイだった。でも彼は責めた。そして2曲も!この功績は大きいぞ!で第二回目の「タキツバ反省会」。先生の誰か一人でも「○○くんてタキツバ好きなの?」とか言われるようになったらシメタモノ。その時はすかさずDVDを貸そう!そしてさらなる新規ファンGETを目指そう!コーヒーとココアで乾杯☆

 来週の三回目はCD「TEN」を持参したいと提案があった。ジャニジャニとかハトボとか流したいと彼は言う。んーしかしなー。「TEN」にはたーくさんの名曲が詰まっている。ソフト路線もあるがハード系も盛りだくさん。二回目で味をしめた次男つい想いが先走ってDisc2を流したら危険!次男は突っ走り系なので注意が必要。どちらかというと長男の方が石橋を叩きすぎて壊すタイプ。どっちみちあかんやん。かく言うわたしは一周回って何でもアリ。一番タチが悪い。すんません。まだまだ課題多し。新規ファン獲得の旅は続く。しかしヲタ母子けっこう幸せに生きてる。あ、今夜は滝電*3

時間旅行で迷子になった

時間は誰にも止められない。どうしたって止まらない。淡々と流れていく。それは誰にでも平等で時に非情。そして無情。自分が生まれてからの時間も否応なしに積み重なる。人は生まれた瞬間から死に向かっているとも言う。最近では誕生日が来るたび数字に唖然としてショックを受ける。もはやホラー。ああもう全て無かったことにしたい。

誕生日と言えば10月17日は我らがタッキー&翼のセクシーダイナマイト担当今井翼くんの誕生日だった。通称ツバースディー。なるほど。新米安藤のわたしにはいちいち新鮮☆いろいろ考えた末わたしのような一般ピーポーがスターに想いを届けるには「数字」で証明するしかないと判断、無事に公約どおり翼くんへのお祝いの気持ちをCD購入という形で届けて満足。わたしね、未だかつてこんなことまでしてCD買ったことないからね?セカオワだってこんな買い方してない。大丈夫かわたし。くどいようだがもしも彼らが活動休止してなかったら、もっと生温いファンだったに違いない。これはもう絶対。やはり滝翼売り出し戦略にまんまとはめられた感は否めない。怖いくらい短期間でじわじわ溜まっていく滝翼CD&DVD。傍らでホクホク顔の次男。最近は次男から「プレゾン♪プレゾン♪」と熱いコールを投げられている。ちょっと待って兄さん。わたしまじでヤバいから。お財布事情とか懐事情とかお小遣い事情とかホラ、ね。と言いつつなんだかんだ言い訳考えては買っちゃうんだろなと予測する自分が怖い。これもう大丈夫なレベルじゃない。たぶん末期。ヲタ確定。

そんな感じのハイペースでどんどんわたしの滝翼活動は進行している。止められない時間と止められない滝翼熱。自然の摂理には逆らっちゃいかん。時間旅行は輝き増して進まねばならない。しかし新米安藤のわたしには時間を退行する現実もある。それが過去DVDや過去データを今なうで見まくる!という現象。たとえば「某白髪染めCM事情かめっきり黒髪が定着しつつあるおでこ全開たまにテカってしまうお年頃タッキー♡(わたし調べ)」がわたしにとっての滝沢さんヒストリーのスタートで、そこからどんどん過去の「金髪チャラ男めっちゃ生意気いけいけGOGOだけど悔しいくらい美少年タッキー♡(わたし調べ)」へと反対方向に進んでいる。そして過去に行きついて我に返って今とのギャップに耐え切れず撃沈。なんだかね。過去に行き着けば行き着くほど悲しくなる。なんていうか、切なくなる。今の滝沢さんと今井さんの「タッキー&翼」が見られない限り、そうするしかない。彼らに会いたいと思えば過去を探すしかない。そしたらどんどん今とかけ離れていっちゃう。このギャップをどうしたら埋められるんだろ?

そんな矢先ちょっとそのギャップの振り幅を狭めてくれるものに出会った。それがこれ。

TEN (初回生産限定 10thPAST盤) (AL2枚組+DVD)

TEN (初回生産限定 10thPAST盤) (AL2枚組+DVD)

 

 この初回生産限定10thPAST盤についてくるDVDに救われた。これは2012年9月11日ちょうどデビュー10周年記念日にリリースされた2枚組CD「TEN」についてくる、10周年イベントの模様が収録されたDVD。このオマケとも言えるDVDが秀逸すぎてうれし泣き。オマケという定義がわからなくなるほどのクオリティ。みんな大好きイチャコラあり。しかし最もわたしを救ってくれたのは「30歳のタッキー&翼がJr.時代の映像をバックにJr.時代の楽曲を歌い踊る」という奇跡。わたしはJr.黄金期の「恋はあせらず」が好きだった。唯一当時を思い出せる楽曲。そしてこの曲では必ず伝説のJr.小原裕貴くんが脳裏に浮かぶ。当時のタッキーと翼くんも然ることながら小原くんがまたこれが。小原くんも映っていそうな過去映像をバックに30歳のタキツバが「恋はあせらず」を歌い踊る。もう家族がいるのも忘れて「かわいいいいいい!」を叫ぶ。後から次男が言うには実に16回「かわいいいいい!」を叫んでいたらしい(←数えたんかぃ!)。もはや正確には歌なんて聴いちゃいねぇ。映像だけでおなかいっぱい。この特典DVDこそが、まさにわたしの心の隙間を埋めてくれた。過去のタキツバと今のタキツバ。ようやく繫がってホッとした。10thPAST盤CDを買ってよかった。教えてくれた先輩安藤さんありがとう♡

時間旅行でちょっと迷子になった。でもまた戻ってこれて良かったというお話。わたしは前髪をパサッと下ろした35歳の滝沢さんが見たい。100歩譲って金髪じゃなくていいから。

翼愛はタカラモノ

タッキー&翼が活動を休止してもファンに活動の休止はない。何なら、ここぞとばかりにファン活動に力が入る。彼らが戻ってくる場所を、気持ち良く帰って来られるHomeを守りたいただその一心で。居場所ってすごく大事だからね。自分の落ち着ける場所がなくて、ずっと苦労したわたしは尚更思う。今でこそやっと「自分の家」と言える空間を持てているが、そうでなかった時はとにかく不安定だった。「ゆっくり休みたい」というのが当時の口癖で切なる願いだった。さらに、待ってて、と言われたらどこまでも待ってしまう昭和女。くそぅはめやがったな。そういえば滝翼の楽曲にはどことなく昭和臭が漂っている。それがどこかしら懐かしくていい、なんてホントもうまさにロックオンされとるやないか。滝翼売り込み戦略のターゲットは昭和女だったのか!いや待てうちにはもう一人いる。彼はゴリゴリの平成男子。マイペースで突き進む平成男子。夜更けのバーでしみったれる昭和女と無鉄砲に明るい平成男子。層が広いな、滝翼売り込み戦略。まんまとハマったわが家2名。

最近では容赦なく相方にも滝翼愛を語りまくっている。最初はちょっと遠慮がちだったがもはや隠しきれなくなったので。やはり男子ウケがいいのは翼くんのようだ。先日「滝翼DVDweb同時視聴会」をめちゃめちゃ楽しんだのだが、相方は前向きな理解を示してくれていて、なまぬるく放置してくれていた。パソコンに向かって手振りで踊り出す妻。時折ブフッと笑い出す妻。突然手元にあるタオルをぶんぶん回し出す妻。不意にめそめそ泣き出す妻。あかーーーーーん!完全に情緒不安定妻やないかーぃ!客観的に自分振り返ると怖い。そして今さらながら妻に無関心な相方でよかった。ちなみに相方はガッキー派である。CMにガッキーが出てくるだけでニヤニヤしておる。ヤツもわたし並にキモイ。なんだ一緒か。そういえば10代の頃、現・キムタク嫁コンで野太い雄叫びをあげていたと聞いたことがあった。そうか一緒か。なるほど。

でですよ。web視聴会の当日13日はセカオワFukaseの誕生日だった。そして明日17日は今井翼くんの誕生日。なんなら22日はセカオワNakajinの誕生日でもある。い、忙しい。いろいろ忙しすぎる。しかし今優先したいのは滝翼活動で、限りある資金もそちらに向けたい。今日から「愛はタカラモノ購買キャンペーン」+「今井翼生誕祭」で強化週間がスタートする。この活動に賛否両論あるのは承知だが、わたしはシンプルに「お祝い」の意味を込めて乗っかることにした。ちなみに寄りがちな滝沢さんのソロは未購入。わたしのユニ愛ドヤ。一番近いタワレコさんに既にお取り置きしてもらっている今井翼のソロシングル「BACK BORN」と"今すぐ欲しい滝翼CD"を明日仕事帰りに足を伸ばして受け取りに行く。その時店頭に「愛はタカラモノ」があれば買っちゃおうと思っている。愛はタカラモノって単純に良い歌なんだよ。だって虹が咲くんだよ。そして虹色タカラモノなんだよ。誰この歌詞を歌ってるのは。あえて歌詞を書いた人と言わないヲタを許して。てか本当に、ものすごく愛に溢れる優しい楽曲なんだって。これからの寒い季節にあったかいミルクティーでも飲みながら聞きたい曲。あ、健康のためにはショウガ紅茶もオススメ。芯からあったまるからねショウガは。秋の夜長にティーと愛タカ。いいじゃないか。小説読むのもいいね。たとえば「終わった人」とかさ。

そんな今朝の次男セレクト滝翼曲は「To be,or not to be」。うーん。だんだんマニアックになってきた。初めの頃の勢い任せの選曲からちょっと落ち着いて、曲調やダンスに視点が向くようになったのか。とにかく最近は気がつけば「To be~」を聴いている。母はと言えば「HIMEGOTO」に悶絶する毎日。歌い出し翼がいろっぺーの何のって。もうかんべんしてーッ!キャーッ!

 

タキツバ心と秋の空

相も変わらず朝から滝翼学習。今朝は滝翼祭。「飽きない?」と聞くわたしに次男即答「飽きるってなに」。あ、ああそうね。質問間違えました。「き、今日も朝から絶好調?」の問いには腐的な笑み。あ、不敵な笑み。この間違いが命取り。ガラスの10代取り扱い注意。あぶねーぜ。しかしながら×コンDVD来てから次男の翼熱が上昇しっぱなし。次男セレクトのオススメ映像を要約して見せてくれるので、うっかりわたしも翼鑑賞タイムが長い。ただ最近の母はちょっとセンチメンタル。脳内「恋詩-コイウタ-」リピートエンドレス。秋のせいか雨のせいか、はたまたやはり更年期なのか、油断すると妄想失恋モードに陥る。これたぶん本心だと思う。そうするとネガティブループでさらに悪化。次男には言わないけど、わたし達親子が熱狂してるのは全部「過去」で「今」ではない。それはそれで悪いことではないけれど寂しさは隠せない。なんたってリアタイで見られたのはFNSとMステのみ。タッキーのディナーショーのお知らせも正直いまいち上がらない。そこで改めて気づく。わたしはやっぱりどうしてもユニ担なんだなぁ。もちろんソロもいいよ。良いに決まってる。でもやっぱり二人一緒が好き。ほらあの二人一緒の微妙な空気感ってあるやん?ぐいぐい距離感を詰める翼くんにデレデレを持て余して変顔に逃げる滝王子とか。かわいい!ああもうたまんねェ!イケメンがイケメンを保ちきれずつい素が出てしまって困惑。わたしの超絶ツボはそこだから。そこってソロじゃ見られないんだよ!わかってるよわかってる。頭ではわかってる。でも今日のわたしはセンチメンタル。自分キモイ。

しかし翼くんの映画とかタッキーのディナーショーとか、いよいよソロ活動が本格始動。それぞれのスキルアップというものへの取り組みが始まる。実はこの「スキルアップ」という言葉、一昨日わたし自身が仕事の現場ですごい連発して叫んできた。超ワタクシゴトだがわたし自身も今このスキルアップを求められている。より大きなチャレンジをする時、周囲の理解を得るためにスキルアップは有効なアピールポイントとなる。つまり新しくやりたいことがあるとして、でもそれは一人ではできなくて周りの助けを必要とする。しかし周囲がすんなり了承してくれなかったらどうする?周りの人たちを納得させるために企画書練り直してレポートにして、それを紙面だけじゃなく現実的な勝算をイメージしてもらうための自分に繋げる実績を作る必要がある。ガチ勝算はなくてもそこに向かう、目に見える努力は「これなら手を貸す価値があるな」と思わせられる。そこに「スキルアップ」という言葉を使う。それは周囲を認めさせるために最も近道だったりする。あくまでわたしの事情。個人的見解の範疇。

当然だがタッキーと翼くんを、たかがわたしレベルと同じに考えるのには無理がある。ただ彼らのお仕事も周囲の理解と協力があって成り立つ。わたし達ファンを喜ばせようと思えば思うほど周囲のサポートも必要になるだろう。彼らがユニ活動のために「スキルアップ」という言葉を使うなら、詳細はわかんないけど少なからず「言い訳」ではないと思いたい。願わくばその先に大きな大きな野望と希望を見たい。彼らはファンを裏切らない。ふふん。プレッシャーかけてやる。

セカオワもメンバー全員仲が良い。有名な話だが彼らは通称セカオワハウスで共同生活を送っている。そしてライブではイチャコラが発動する。特に紅一点であるsaoriちゃんとFukaseのイチャコラは「深崎」とも呼ばれてファンにとっては失神レベルの萌えポイントである。だいたいRPGの曲中でFukaseがsaoriちゃんのピアノに近づいて見つめ合って微笑み合う。思い出すだけで鼻血レベル。そうここがファンの絶叫ポイント。またFukaseとNakajinが肩組んで歌う。この二人も神がかっている。saoriちゃんのピアノソロにNakajinが寄り添って盛り上げる。背中合わせにもたれかかる図。全てが尊い。ここにDJ LOVEが絡んでこないことはそっとしておいて。彼は唯一のマスコット(わたし調べ)。体格のいいマスコット。そしてsaoriちゃんのパシリ。でも、そんなメンバー間の近い距離感にも外野はうるさい。結婚しても一緒に住むのはおかしい、とか気持ちわるい、とか諸々。結婚は彼らにとってはファミリーが増えただけでセカオワハウスは自宅から実家になっただけ。実家に頻繁に行き来しても何ら問題ない。あやしい言う方があやしいわ。そいや今日はFukaseくんの誕生日☆32歳おめでとう!来年5月の広島楽しみにしてるよ!!

よーしちょっとテンション持ち直してきた!
今日はお楽しみの滝翼DVD同時鑑賞会もある。

amamizu911.hatenablog.com

センチメンタルな日もあるけど浮気しないから大丈夫。今夜は滝翼愛を叫ぶでー!

通常運転

今朝の目覚めは「俺の固体一100%のカメックスが逃げたーッ!」から。知らんがな。そもそも固体一てなんですのん。「テンション下がるわー、、」朝一そのテンションの方がおかしい。血圧低い母はエンスト状態。テンションどころの騒ぎではない。「ああぁぁぁミュウツーよりもレアやのにッ!最悪やッ!」知らんがな再び。だが長男もまた早朝より自分の「好き」を謳歌している。彼はそういうところを恥ずかしげもなくオープンにできる性格なので自然と周りにヲタクが集まる。地域に点在するポケGOグループには広く顔を出しているらしい。そして既存の友人には強引に誘い込む迷惑極まりない人なのだがキャラがそれを許すんだな。冒頭の雄叫びは友人とのLINE通話。朝の身支度をしながらなのでスピーカー通話。オープンなのはいいが若干迷惑。最近はポケ活優先で家にいないことのが多いが彼の周りにはいつも人がいる。とりあえず成人男子だからね。それくらいでいいのかなと思っている。ダメなところは世間様が教えてくれるだろう。他人の方が厳しいから。他所で叱ってもらえるならありがたい。母はどこかで甘さが出る。しかたがない。ヲタクだから。

次男は朝から滝翼学習。安定の通常営業。昨日に引き続いて×コン。翼担だもんね。いいよ許す。甘いなぁわたし。TVを占領されて無趣味な相方が拗ねる。ええッ!?拗ねるって子供よりもコドモやんけ。こどもつかいにツカワレテしまえ。実際わが家で一番の問題児が相方。以前に比べるとずいぶん脳内お花畑に増殖されてきてはいるが、まだ自分の楽しみをイマイチ掴みきれていない。頑張れ相方。子供たちを見習え。大人男子のプライドを捨てて。彼のいいところはわたし&次男や長男のヲタク活動に一定の理解を示してくれているところ。将来有望。頑張れ相方。

さて怒涛のブログ更新を継続してきたが、そろそろ現実に目を向けなければいけない。もちろん滝翼活動と滝翼学習は日々怠らないが、ちょいと仕事に向ける時間が増えそうな予感。いやそうでなければいけない。本来はそうあるべき。実は仕事ブログをほぼ放置している。ダメやんわたし。Twitterは仕事モード全崩壊。でも大丈夫。Facebookは仕事限定で残してある。SNSの棲み分けOK。でもFacebookもここ一ヶ月ほどほぼ放置。だって「タッキー&翼」が悪い。突然活動休止なんかするからだ。だけどこの件でいろんなことを考えたし、いろんなことを(勝手に)自分に重ねて想い巡らせるキッカケをもらえた。彼らのプロ意識の高さ。前に出る人の輝きと葛藤そして苦悩。集団に属することでの可能性と不自由さ。パートナーの必要性と絆、そして信頼。そろそろ更年期女子のホルモン活性化。明日からのわたしが一際元気に動けるための基盤が充分に整った。と思う。今このタイミングでタッキー&翼に出会えてよかった。ありがとう。

あれ?なんか、ちょっと待って。別にブログを辞めるわけではない。うざいくらいの更新頻度が落ちてホッとする方もいらっしゃると思う。しばらくウザくてすみませんでした。これからやっと人並みに落ち着きます。その予定。性懲りもなく連投してたら誰か叱って。仕事しろよーって。しかしすでに先日の次男との超滝翼オンリー怒涛のカラオケネタはぶっこんであるので、ゆるやかにお待ちいただけると喜びます。とにかく全国の安藤さんと一緒に狂喜乱舞するお知らせを受け取るその日まではテンション落とさずに滝翼愛を維持していく所存です。なぜか決意表明。公私ともにバランスよく楽しむで!さぁ、ここで一曲タッキー&翼で「生きてる証」を。んんん?「青春」という文字が読めないなぁ。なんだっけなぁ?えーっと、、